いい人、悪い人
最初から悪い人、最初からいい人なんていない。
過去に体験した環境、状況でその人がどういう判断をし、どういう道を選んだかによる。どういう判断をするかはその時点でのカルマによる。
だから自分に対してはカルマによって選ばない、神理によって教えによって選ぶ。
人に対しては、悪しきこともその人がやっているのではなく、その人のカルマがやっているの知って、その人の良きところを見よう。人はみな、神が素晴らしいところを埋め込んでおつくりになった素晴らしい存在である。
命を輝かせる生き方
あなたがたの地球人です。そして、みんな神の子です。
大宇宙で生かされている神の子なのです。
くめどもくめども尽きぬ愛の思い、それが宇宙を貫く神のお心であり神のお姿なのです。
その愛のエネルギーを受けた私たち、神の子たち、そしてそのエネルギーをいただいて、この地球という惑星を預かり、降りたった私たち、みんなで手を取り合い、民族も国家も人種も超え、どのルーツも超えて、みんなでてを取り合い、この地球を素晴らしい惑星にしませんか?愛の星にしませんか?
レムリアルネッサンス霊言より 天照大神
愛と叡智
私たちは永遠不滅の魂であり、
そのの性質は無限の愛、無限の叡智。
では叡智をを手にいれるにはどうすればいいか。
答えは愛の実践。
私たちは神の子であり、神は愛である。
だから愛を生きるのは私たちの当然のことなのだ。
愛を生きるために、あらゆる他者が存在してくれている。
他者への愛を実践して、胸の奥にしまわれている無尽蔵の愛の泉を堀り当てよう。
その時本来の叡智も湧き上がってくる。
思い込みを見つける
思い込みを見つける。
というか、思い込みだらけで、人生は思い込みで出来ていた。
それが透けて見えてきた。
自分には何かが足りない。もっと素晴らしい自分にならないと。
こんなふうな思い込みがあったりします。
でもわたしって、真我って完全だよね。
本当はいまここで完全で、自由で、至福なんだ。
これに気づくだけ。
私たちは自分で作った思い込みを採用してるので、
真我に気づくには、やっぱり
思い込みを見つけて手放すことが必要だ。
どんどん許して 全部許して
苦しかった日々があったなら苦悩していた自分を許そう。こんな自分はダメだと思わずに。
至らぬ自分を許そう。劣っていた自分を許そう。カッコ悪かった自分を許そう。
みっともなくてもいいじゃないか。
どんどんどん許していけばどんどん元気になっていく。
自愛、自愛。一番身近な自分が理解者になって、たっぷり愛して、自分を笑顔にしてあげることが大切なんだ。