幸せであること
幸せになるには
幸せであること。
幸せとは内側の状態
内側が満たされた状態
本当は私達の内側はいつも完全に満たされている
でもその内側を忘れてしまっている
自分の内に無限の光と愛と安らぎがあるのに
外に幸せを愛を安らぎを求めている
外ではなく、内へ向かえ
まず自己の無限性、内なる神聖性、完全性を信頼すること
そうであると決めること
幸せであると決めること
心に荒波がたっているときはうまくいかないと感じるかもしれない
でもエネルギー、波動はかわっているよ、ちょっと決めただけで
少し安らぎや愛や平安を選択するだけでいいんだ
リラックスして微笑んで
幸せでいよう
幸せが私たちの本質
そうであることが全体へ世界への一番の貢献
いまここに目覚めた意識で
思い込みの物語りを生きるのか
いまここを生きるのか
いまこことは時間や場所ではない
目覚めた高い意識、光の意識
この光は神から来ている
この意識が真の自己であり、
この自己によって私たちは無限に受け取ることができる
小さなひとつの出来事からも、無限を受けとれる
何も欠けていない完全な意識
治そう 変わろう 成長しよう
そのように思い努力することは素晴らしいことだが、
そこには「今の自分ではダメだ、◯◯が足りない」という前提がないだろうか。私たちはなにも欠けていない完全な意識、ただそれを思い出せばいい。
この世界にいるとこれはすぐに忘れさせられる
でも私たちはみんな知っている 存在の奥で。
いまそれに気づいていくとき、思い出すとき
思い出して 真の自己であるその完全な意識として在ろう
それが全人類への招待状
愛をベースに生きる
私たちは精神的な存在です。
愛、喜び、優しさ、自己信頼をベースにするか、
不安、恐れ、混乱、自身のなさをベースにするかで
行動は同じでも創造する現実は全く異なってくる。
これは自分を取り巻く現実に対してもいえること、
この世界のいい悪いで判断せず、すべてを光の動きとしてとらえること。
真実、すべてが光にふりかわっていっている。
そんな視点がいま重要だ。
いまに集中する
どうでもいいものに意識を向けすぎていないか
いまに集中しよう
自分に心地良さを感じさせてあげよう
この瞬間の自己の存在そのものを感じて
自己の存在の源である神を感じて愛と感謝を感じよう
そこからすべてがはじまる