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  • 真理の言葉 聖者の言葉

2025.10.30

愛の行い

愛はいくら言葉で聞き、いくら耳で聞いても、愛は学べぬ。
愛は最後、その行いを通し、傷つくほどに、あなた方の同胞を愛し抜くことができたときに、本当に愛を学び得たといえる。

エルランティ  レムリアルネッサンス霊言より
  • 日々の気づき

2025.10.28

愛するためにあるんだよ

すべてのことが、愛するためにあるんだ傷つくの
が嫌だから防御したり逃げたりしてしまうとしても
それは愛するためにあるんだ
私に必要なのはそれを愛すること、まずは、いつもわかっていても
最初から大きな愛を出せるわけじゃない
学びに来ているのだから、出来ないことを出来るようになるために
日常細かいことでイラっとしたいじいじんじゃないか、しょうがなくて
も愛してこう、イラっとした自分も相手ももっと
広い心でいつも
愛を選択することを忘れないで
少しづつ愛のボリュームを上げていけばいいすべては
そのためにあるんだよ
本当は他とは違うけど
愛してくれるためにいてくれるんだよ
理解してるだけじゃしょうがない
実際に愛をいきだよ
この日常を使って
  • 日々の気づき

2025.10.08

神はすぐそばに

神はすぐそばにいる
すべての粒子の中にも居られ、ハートの中にもいる
忘れてはいけない
私たちはいつも自我に先導されて、神なしでやろうとする
自分でやろうとしない
神なしでやらない
神は私たちが求めた分だけ近づいてくださる
いつもそばにいてもらえるように
神の導きで神の仕事ができるように
それには神を想う気持ちが重要だ
  • 日々の気づき

2025.10.08

人は過ちを繰り返す

人は過ちを繰り返す。
人は常に過ちをおかすものです。
昔から世界中でこのような言葉があります。
人は精神的に目覚め、真実の自己に気づき、その源である神との永遠の関係に気づき、そこを生きはじめない限りは、不完全でその感覚も制限されたものです。
私たちはこの制限の世界で制限を使って学んでいるんです。
ならば、人の過ちを許し、自分の過ちも許せるはず。
人はが過ちを犯すのは常。そうやってお互いに魂の学びに役立っているんだから。
  • 日々の気づき

2025.10.06

心を解き放て

心を開いていく、人に、自然に、あらゆる生命に、すべてに。
そのために
心を縛っている鎖からときはなつ必要がある
私たちの魂は純粋で完全であり、幸せの状態だが、
心は自我が作った様々な思い込みで占められていて、それによって現象をありのままに見れない。歪んだ、とらわれた見方をしている。心は多くの観念で縛られているんだ。
心を占めいるそれらすべてを振り捨てて、愛だけあればいいじゃないか。
エゴの見方を捨てて、愛によって見たらいい。
それが幸せの状態。忘れてしまっていた本当の私。
またすぐ忘れてしまうのが、この世界、マーヤー。
忘れないように、いつも思い出して。
愛がすべて。私の心に愛さえあればそれでいい。









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