気づきから実践へ
日々接する人たちの中で一部人たちは朧気ながらも真理を理解してきている。
そして気づきを持って自分に当てはめることも出来ている。
私自身にも言えるが、気づきで終わらずに実践を続け結果を出すことが何よりも大切だ。物質的なことでは実践して結果を出せる人は多いが、なぜ自分の心を変革するのはよほどのことがない限りしようとしないし出来ないのだ。
私たちはみな大いなる光であり、その光に気づけないのは心の曇りゆえだ。
ものの感じ方の透明さを妨げる判断・批判という不純物を取り去ろう。
ハートを流れる愛を妨げる競争心・妬み・貪欲を取り去ろう。
自分に不足があるという思い
悲しみ、恐れ、感情の闇、
それらすべてに意識の光を当てよう。
神の愛でかみの光で包もう。
修正できないものなんてないし、間違いなんてない
経験があるだけ
その経験を通して純粋な光に戻っていこう
本当に光があるだけなんだ。
光一元、すべては光だと知ってそのようにみてごらん
自分も人も全てが光だって。